『無料』無視せざるを得ぬ町…っ!1話〜最終話まで画像入りでネタバレ!

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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【もくじ】

・【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

・【1話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

・【2話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2

・【3話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1

 

【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

「何されても無視しなきゃいけないんだもんなぁ俺の事」

町長の命令により町民は全員、主人公を無視せざるを得なくなる…。命令に背けば自分や家族が同じ目にあってしまうから…。

町全体から無視をされた主人公はそれを逆手に次々と町の女を犯しはじめる…っ!!!

人前で羞恥を感じながらも犯され、イキまくり、快楽堕ちをしていく女達…!

主人公に心酔していく女も徐々に増え……町は大きく…大きく変化していく…っ!!!

・【1話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

顔だけで彼氏選んじゃった!あー失敗したよぉ。大好きなアーティストに似てたってだけで付き合ってる彼氏がいます。

 

コンパってか、私がそのアーティストが好きだって知ってた人が連れてきてくれて私がすっごくテンション上がってたところに彼が私に一目惚れして、もう付き合っちゃうしかなくない?!ってノリで二人きりにさせられてしまって飲んで勢いでやってしまいました。

一回目は酔ってたからあんまり記憶になくてでも結ばれたし好きだし付き合おうかってなって皆にめでたく結ばれて付き合うことになりました!って報告したんですね。

 

おー、おめでとう!ってすっごく盛り上げてくれたから嬉しかったんですが、その翌週に改めてデートしてエッチしたら、あれ?あれれ?この人…下手かも?え?え?ってとまどってしまいました。

私もそんなに経験人数もないからそんなふうに思ったら失礼かなとも考え直したんですが、ごめんまじであんまり気持ちよくないや、そこ違う、そこじゃない、ってイライラしてしまいました。

 

さらにいえば致命的なのはあそこの長さかな。

愛撫とか合わなくてもサイズががっちりはまったら全然違うんだと思うんです。でも、足りない。

 

ほんとに足りないんです。一般的にみてもたぶんほんと短いんじゃないかなって。

 

それでも私はちゃんとフェらもしました。それで奥までくわえこんで確信しました。

あぁ、この長さと太さじゃ私は無理だって。

 

別に彼が悪いわけじゃないと思うんです。

 

彼とやって気持ちいいと感じてきた女性だっていただろうし、もしかしたらこのサイズで満足できる人もいると思う。

ただ、私は絶対にダメだってわかってから挿入されるのってすっごい失望感で好きな人のはずなのにどんどんさめていってしまいました。そもそもまだ彼の中身をあんまり知らないんです。

顔だけはパーフェクト、エッチは最悪、何か対策しないと私が潰されてしまうような危機感がありました。さて道はふたつ。

 

別れるか、このまま付き合っていくけどもう一人誰かとこっそり出会うか。

 

友達全員祝福してくれてまだ間もない人なのでなかなかすぐにばっさり切るのは難しく、あー私やっちまったなぁ!って感じです。はぁ、時間を巻き戻したいです。

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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・【2話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2

狭すぎる場所でのエッチ。彼氏の家は両親が共働きでエッチするにはもってこいかと思っていたらなんと祖父母も離れに同居していて、このまえエッチしててふっと視線を感じて窓の外を見たらおじいちゃんがガン見していたんです。

 

彼氏の家、ちびまる子ちゃんの家みたいな感じで、平屋で離れのあるちょっと田舎のおうちなんですね。

 

両親が仕事でいないから彼氏が平日の昼間ならラブホ代が浮くしって呼んでくれたんです。

 

結構盛り上がって二人でめっちゃエロいこととがしまくってて、びっくりして彼のコトバシバシ叩いて窓の外を指さすと、もう誰もいなくて、特徴言ったらそれうちの自慰ちゃんだって、、私まじで素っ裸見られてしまったし、しかも多分あそことかも見られてると思うんです。

だって窓側に向かってお尻をつきだすような格好で彼氏にフェラしてたし、フェラしてる時も自分で気持ちよくてたまんないから、よつんばいでお尻を高くつきだしてフリフリしたりして気持ちが態度に出てしまってたと思います。

それを全部見られてたかと思うと、恥ずかしすぎてもう顔も合わせられないし、結婚しようとか話してるのにどうしたらいいのかパニックになりました。でも、そこで私はもうこの部屋ではしたくないっていてしまったんです。

普通に考えれば、カーテンさえ閉めてしまえばそれで済む話だと思うんですが、どうしてももうこの部屋ではできない。

 

毎回フィラッシュバックが起きそうで嫌なんだって彼氏に訴えて、でもじゃあどこでするんだよって話になって、私も実家で母は専業だから絶対ダメだし!

 

お互い大学院で研究職をしてていまだに親からもらってる身分なのでお金もないし、ってことで、今彼氏とのセックスはなんと大学の研究室の隣にある誰も使ってない物置小屋で立ったまましています。

すっごく狭いいな〇の物置小屋で、その中には資料的なものがたくさん積んであってそれを少しだけ脇にどけて人が2人立ったままで入れるスペースを確保、後ろから彼氏が入れてきて、ごそごそ素早くセックスしている状態です。

もちろん、入るときも出る時もすっごく周りに気を使うし、中でもなるべく声を出さずに、です。

 

もう一年こんなことしてて狭すぎにも慣れちゃいました(笑)

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・【3話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1

 

弟への誕生日プレゼントww彼氏の弟が私たちのセックスを時々のぞき見しているのは前々から気づいていて見て見ぬふりしていたんですが、この前、ちょっとしたサプライズをしてあげたんです。

 

それは、彼の弟が誕生日だってことを彼氏に前に聞いてて、その日の近くに彼氏の家に遊びに行ってて、やっぱりエッチする流れになってしてたんです。

いつもは帰ってきて多分こっそり気配を消して私たちのエッチを覗いてたのに、その日はやり始めで彼氏が弟が帰宅したことに珍しく気づいて、私に提案してきたんです。

なあ、今日、ちょっと実況してくんない?って。えっと、どういうことかと言うと、弟にエッチの状況を伝える感じで私がいってほしいって言うんです。

弟の部屋からだと多分私たちが確実に結合しているベッドは見えないかもしれなくて、足とか一部だけ見て想像を膨らませてるはずだから、今こういうことしてますよっていう感じでさりげなく言ってほしいって。

 

え~うまく言える自信ないけどっていいつつもそういうのしたことないからちょっと興奮してきて、つい気持ち込めてやってしまいました。

「ああん、気持ちいい、今下から突いてくれててめっちゃ感じる~」

 

「うん、はあ、すっごいの、後ろから入れて、そう、もっとして~」とか言ってるうちに私たちまですごく興奮してきて、最後、普段彼氏、イクとかあんまり言わないのに、「イク、今からイク、うう、、イクう~あ~い、、く、、」って絞り出すみたいに言ってくれて、やだ、私まですっごく興奮しちゃいました。

そういう感じの彼氏はその時が初めてで、いっつも結構クールな感じで、顔であ、今イッタな~セクシーなだとか思っていたので、言葉でそういうこと言ってくれてますますかわいくてセクシーで惚れ直してしまいました。

彼氏も盛り上がってついそういう言葉を発してしまったみたいで、終わってからまた言ってねって言っても、わからん、と照れていました。

 

弟のおかげで私まで幸せになれて、弟も隣の部屋でもしかしたらめっちゃ凄いことになっているかもしれないと思うとすっごくいい誕生日のプレゼントだったなって思いました。

 

良き兄カップルがいてほんと幸せ者だよね。

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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