【お試し読みのネタバレ】無視せざるを得ぬ町…っ!かわいい巨乳娘の過激なエロストーリー

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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画像入りのネタバレ・あらすじ

猿みたいな彼ピ!今付き合ってる人、みためも猿そのものだけど、行動も猿そのものなんです。

 

年齢的にまぁしょうがないのかもしれないけど、私は社会人でそれなりの役職もあって毎日ヘトヘトで帰宅するのに学生の身分である彼はおっかえり~、と元気モリモリでお出迎えしてくれて、まとわりついてきてそのまますぐにエッチに持ち込もうとしてくるんです。

年下の彼氏を作った私にも原因はあるんですけどまさかこんなに猿だとは思ってなくて猿顔が好きだからまぁいいかって感じで付き合い始めたんです。

 

それが、寝ても覚めてもしたい盛りのような子で、夜寝る前にエッチしてふぅ、疲れた…と眠りについたのにまだごそごそと手を動かし続けてて、ねえねえまだちょっと物足りないよぉって体を押し付けてきます。

背中に固いものがあたって、あぁもう復活してる…でももう私は無理だよ、眠いよと知らん顔してたら背中から手を回して乳首をいじられ、お尻のわれめから前の方に手を回して指で刺激を与えてくるんです。

 

気持ちはいいけどもう動く気力も体力もないのと寝たふりを続けると、彼は私の上になってる足をずらして横から器用に入れてこようとします。

まぁこの体位なら入らなくもなくて私もさっきまで濡れてたから意外とするっと入ってしまって、彼は一人で、ん、んっ!と言いながら腰をふって浅い位置で快感を味わってるんです。

 

そう、このやり方だと私はほぼ動かず、まどろんだ状態をキープしていられることを知りました。

 

彼氏は気持ちいいみたいだけど、私のハードに感じるポイントはもっと奥の方にしかなくて、この姿勢でシコシコされてるだけだとマッサージされてる気持ちよさと同等なんです。

後ろからだからなのか、クリにも刺激が来ないしほんと仮眠状態に陥れてしまいます。

 

 

さすがに彼のボルテージがあがりはじめるとシコシコしてるだけじゃ済まないようになってきて、ごろんとひっくり返されてやや腰を持ち上げた状態の背面バック体勢にされちゃうので、そうなると結構奥までくるから覚醒しちゃうんです。

 

短時間で二回いかされるというハードな生活を送ってるわけです。

 

ひどいときは翌朝も…若い猿と付き合うのは覚悟が必要でした。

 

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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